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真昼からSEX 見ちゃ居れん


 
人目もはばからず交尾中のウラギンシジミ
 
 

 
隙あらば、、、、
 
 
 
 
おそまつでした、、、
 
 
 
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アカタテハ


 
アカタテハ(赤立羽)、チョウ目・タテハチョウ科に分類されるチョウ の一種
日本全土に生息する。
 
 

ムラサキシジミ♀


 
何が幸いするのか分りませんが
ふっと眼を横に向けるとシジミチョウ
あ!ムラサキシジミだ!!
 
目の前を行ったり来たり
暫く楽しませてくれました。
 

 
素手で捕まえられたんですよね
で、お尻をば、、、
残念、角度が悪くてわかりませんね
そう何度もこんなチャンスは無いと思います
放したら怒って逃げるかと思えばビックリしたのが暫くその辺に留まっていました
 

 
その辺りの芽を探したら有りました
ムラサキシジミの卵と思って間違いないでしょう
 

 
シジミチョウの卵ですね
でもマクロレンズの無い私には綺麗に撮れない
買っても手ぶれすれば意味無いしぃ、、、
辛いなぁ、、
 
 
 
 

ヒメアカタテハの産卵


 
きょうの事
ヒメアカタテハの産卵シーンに出会いました
 
 

 
小さな葉に一生懸命産み付けています
でも、、、
ネットで調べた食草はヨモギとかハハコグサと出ていたのに??
「あおい」の葉のようです。
良く調べたら(ゼニアオイ)も食草に入っていました。
 
 

 
その立ち去った後に残された卵
緑色の綺麗な卵なんですが、テブレして旨く撮れません
手振れ防止付いていたような???
 
 

 
その拡大写真
確かにタテハチョウの卵の特徴は出ていますね
 
 
木ごとお持ち帰りしましたが
無事育つでしょうか?
 

チョウの為に花を買う愚者

あちこちの庭でホトトギスの花が見られるようになった
 

 
鳥のホトトギスの模様に似て居ると云うけど
杜鵑なんか見た事無いよ
これは何処か知らないお宅の庭に咲く花
 

 
ギョ!
上のホトトギスにブキミなケムシ
なんか触ると痛い目に会いそうな気配
(9月23日の朝)
 
普通なら尻に帆をかけて逃げ出す処ですが
此れを待って居た
チョウ目 タテハチョウ科 タテハチョウ亜科
ルリタテハの幼虫
 

 
少し大きくなって色にも変化が
3齢だろうか5齢だろうか?(本日9月27日
幼虫は殻を脱ぐ度に呼び名が1齢、2齢、、、と変る
5齢を終齢と呼び次は蛹と呼ぶ
こんな者の為に花を買った
 

 
ホトトギス、HCで398円
終齢の幼虫は大食漢、こんな小さな苗では2~3日で食い尽くされる事だろう
一体蛹になるまでに何ポットのホトトギスが要ることか、、、
夜中に葉を盗んで歩く真似はしたくないけど、、、
 
最後に
今年はその姿は何度か見るものの
写真はまだ撮れません
この子達が蛹になり蝶に生まれ変わるのを待つばかり
その前に昨年の画像から
 

 
こんなチョウチョなんですね
 

食の多様化?

在りとあらゆる物を口にする人間と違いアゲハチョウの食草は限られるけど
最近こんなシーンに出会いました
 

 
マリーゴールドの葉を噛む青虫
横では4齢幼虫が二頭
明らかにこの葉をかじって居ます
中央の黒いのはフンですが、、
 
先日見た産卵シーンでは、、、
 

 
カタバミの葉に産卵
廻りはミカンの木では在るのですが
カタバミならヤマトシジミだろう?と仰る方も居るかもしれませんが
目の前で産卵、大きさもアゲハの大きさです。
 
そして↓
 

 
キバナコスモスの果実に産み付けられた卵
カタバミに産卵した同じメスですがこんな処にも、
気候が可笑しくなり虫達にも変化が出たのでしょうか
それとも昔から??
 
最後に丁度アゲハと同じ位の卵とシジミチョウの卵がありました
下にその大きさの比較を示します
 

 
青い葉に産み付けられたゴマダラチョウの卵と
右、クズの蕾に産み付けられた卵
正確に測る事は出来ませんが約1,5mmの卵と比べてこの大きさです
 
 
 

ゴマダラチョウのの卵 孵化しました


 
一昨日 見つけたゴマダラチョウの卵が今朝 孵化していました
体長は2mmか3mm足らず
 

 
手前のタマゴがもぬけの殻
上方を食い破っているのが分るでしょうか
多分同じ時間帯に二つ産まれたんだろうと考えると
もう一個の卵の孵化も時間の問題かな?
 

 
もう一匹、
前回の最後の写真 ←こちらの卵からも生まれていました
この写真は大きくなります
1齢幼虫には頭の角が無いようですね
これも前回の一枚目を見て頂くと良くわかります
 
其処で前回の幼虫ですが、、、

 
なにが原因だったか、、、
死んでいました
昨日の朝、脱皮してるのかと思って見てたのですが様子が可笑しい
、、、
今朝見ると黒く変色、、お亡くなりに、、、
 
 
嫌いな人も多いでしょう
此処までお付き合い有難う御座いました。
 
 

ゴマダラチョウ


 
偶然小さな木の葉の上で幼虫を発見しました
まだ産まれて数日の小さなアオムシ
当然我が家へお迎えしました。
 
 

 
あれ!?
 

 
あれ!?
何だろう???
 

 
枝を折って帰ると葉の裏に沢山の卵が産み付けられていました
裏に8個、表にも2個
アゲハの卵よりも大きそうです。
 
 
リコメ遅れます、すみませんm(__)m
 
 

奇怪な、、、


 
アケビのツルに奇怪な物が、、、
 

 
大きな怖い目玉
でも此れは模様なんですね
 
流石にこんなエグイ物は持って帰る気に成れません
 
 
 
 
リコメ遅れます。
 

チョウその二


 
ヒメウラナミジャノメ  昆虫綱鱗翅(りんし)目ジャノメチョウ科
表の後翅の二つの蛇の目からヒメウラナミジャノメだろうと思います
裏模様は見せてくれませんでした
何処にでも居る安っぽいチョウのようです。
 
 

 
こちらはヒカゲチョウ
後翅の6個の蛇の目が特徴かな
 

 
表には何も見えない
翅の開く角度が悪くて全体が見えません
 
 

手足4本の変ったチョウに遭いました

きょうの夕方まだ若いチョウが佇んでいました
近寄っても逃げようともしない
 
 

 
子供の鳥(、、、ちょうと読む)のようです
手(羽2本)足(足2本)計4本ですよね
 
巣から落ちたのかな?
それとも巣立ち??
まだ飛ぶ事は出来ないようです
 
 

 
捕まえて記念撮影
、、、
でも、逃げようとしない
私の手の温もりが心地よい感じ
、、、、
、、、、、、、
家には猫が居るので連れて帰る訳にも行かず
この草むらに返して来ました
猫や犬に追われる事無く
母親の巣に帰れると良いなと願いながら、、、
 
 

タマゴ二種


 
秋の七草、葛の花が咲き始め沢山のウラナミシジミが産卵していました。
純白のお饅頭?
周りの突起が種類によって少しづつ違いますが、、、
三脚使用、タイマー撮影でもブレてしまいます
 

 
すでに抜け殻、
孵化した幼虫の第一の仕事は「殻を食う」事だそうですが
抜け穴だけ食って姿も見えず
 
タマゴと言えば、、

 
葛の葉裏に着いていました
アゲハのタマゴに良く似ているけど一回り大きいぃ
多分
スズメガの卵なのでしょうね
 
 

キバナコスモスに集まるチョウ達


 
ちょっと近すぎました
翅が切れてしまいましたね。
アオスジアゲハの?
まだ雌雄が分りません
 

 
キアゲハ♂
捕まえてお尻の確認をしたのですが
写真はボケて見えませんでした

これが♂のお尻と云う処をお見せしたかったのに~
 

 
クロアゲハ♂
後翅に白い処が見えるので♂だろうと思います。
この子は近付くとすぐに逃げるので余り近付けません
 
 

 
ツマグロヒョウモン♂
 
 

ヒメアカタテハ?
此れもまだ雌雄が分りません
捕まえて尻を見れば分るのですが
これもすばしっこくて捕まえられませんね
 
 
どれも同じポーズ、同じアングル
面白みも進歩も有りませんね
 

 
一枚忘れていました
モンシロチョウ
他にもキチョウ、ナミアゲハ、イチモンジセセリ、ヤマトシジミなど居ましたが
何故か撮っていなかった。
 
 

またまた 女の子誕生


 
朝の一番に羽化していました
やっぱりメスです
そして
 

 
10時頃二頭目が羽化
まだお尻から体液が出ています
写真を撮り損ねてボケたのでありませんが此れもメスでした。
此処までは予想どうり
 

 
羽化間もないので翅も柔かく風に揺られてゆらゆらと
 

 
二頭並べて翅の乾くのを待ちます
この後左の一頭は飛び立って行ったらしい
右側の一頭は正午、覗きに行ったら飛び立ちました
頭上で一回輪を描いて飛び去ってくれたのは嬉しかったです
 
 

女の子誕生


 
つい先程の投稿で明日あたり羽化と言ってた蛹が早くも
羽化していました。
で、あ・そ・こ
まあるいお尻の穴ですね


 

 
ちょっと見辛いかな?
横から見た場合お尻に段があります
やっぱりメスになりました。
でも、、、その後3頭、全部メスのように見えたんですよね
全部が羽化してくれば当ってるか外れてるか分りますが、、、
 

 
きょうはツマグロ♀とナミアゲハ♀の二頭が羽化しました
ツマグロは恥ずかしい処の写真を撮られて怒ったのか逃げて行きましたとさ。
 
 
 
 
 

女の子のあ・そ・こ・ 無修正拡大


 
お尻の穴?女の子のあ・そ・こ・
生まれたばかりのまだバージンだよ
でないと中々掴めないから、、、
 

 
前回の男の子のあそこ再掲載
違いが分りますね
此れはどちらもツマグロですがチョウはどれも似たような造りだと
 

 
模様が透けて見えて来ました
明日辺りには羽化するかも、、、
 

 
此方はまだ4日目かな?
綺麗な色の蛹です。
 

風雨に耐えた二日間

  9月1日に庭で見つけたムラサキシジミ
連日の雨で身動きが取れない


 
傘をさして二階から撮影
ピントが合いません

 

 
三日の朝、同じ場所から動いていません
雨が降ると葉の陰に隠れると思ってたのは間違いでしょうか
 
夕方にも同じ場所、同じ葉の上に居ました
 

 
4日朝7時
やっと雨もあがり動きも出てきました
でもまだ同じ処です
写す角度が少し違いますが下の葉のキズが決め手
 

 
1日には中々開いてくれない翅でしたが朝から全開
在るか無いかの薄陽を受けるように
 

 
??

始めに見た時にはオスだと思ったのですが
紋の入りが少し狭い
メスだったようです
アセアセ、、、
 

男の子の あ・そ・こ・


 
庭でツマグロヒョウモンが羽化していました
抜け殻は見えないけど状態から羽化後間もない様子
 
で、男の子のシンボルを、、、
 

 
まだ沢山のあ・そ・こ・を見たのではありませんが、、、
割れているようですね
汚い爪だ! は、余計ですよ!!
 

 
恥ずかしい撮影の後は放してやると庭の草に
 

 
昨夕から雨を避け休息しているアゲハ
12時間以上ここで休んでいましたが
あ。そ・こ を見ようと近付いたら逃げてしまいました
女の子で恥ずかしかったのかな?
 
(どちらか分らずです)
 
庭と云えば、、、
 

 
門柱の横の柘植の中
10cmを超える大きな巣があります
昨日はスズメバチの襲撃を受けたようですが
無事に追い払ったのか今朝もハチがウジャウジャ、、、
 
家族からは顰蹙を買っています
 

ムラサキシジミ

今年もやっと遭いました
 

 
何時も何処が紫なんだろうと悩んでしまう
ムラサキシジミ?
濃い青色が一際目立つ
 

 
2,5mから3m離れた処
もう少し近くに寄りたいけど二階から落ちそうでした(撮影者談)?
 

 
翅を全開してくれない
庭のヤブガラシの蜜を吸う
 

 
紫とは程遠いけど
この色からムラサキシジミなんでしょうか?
 
 

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